本日11/13発売「サラブレ」にて、「ゼンノロブロイ産駒 “走る”配合のツボ」と「配合探偵・那須喜郎 チャンピオンズCでコース利を得る父系をあばけ」という二つのコラムを二つ書かせていただいてますので、よろしければご一読くださいm(_ _)m
「那須喜郎」のほうは不定期連載の予定ですが、名前はもちろんナスキロをもじったもので、私ではなく担当の方によるネーミングですので念のため(^ ^;)
グラスワンダー親父とかシマントガワ先生のノリでおちゃらけて書いてますので(^ ^;)、軽~く読んでいただければ幸いです
「血統屋」でも「サラブレ」でもその他の媒体でもいいんですが、「こういう内容の血統論が読みたい」とか「この馬について、この血について書いてほしい」とか、そういうリクエストがいただけると企画を練るときに非常に参考になりますので、何か思いついたらここのブログにでも書いていただけると嬉しいですm(_ _)m
「サラブレ」2013年12月号
http://www.enterbrain.co.jp/sarabure/