平出さんの新刊3冊

ようやくgooブログにアクセスできるようになり、改めて平出貴昭さんの新刊3冊を紹介
あ、ノルマン二次募集は今日中にピックします(ただ今絶賛チェック中です)

『日本のG1馬父系図1932-2024』
http://miesque.com/c00102.html
1932年から93年にわたる日本のG1級レースの歴史を、全69ページの父系図、一覧にまとめました。2024年のレースを追加した最新版です。
対象レースは、1984年以降にG1格付けされたJRA24レースにビクトリアCを加えた25レースと、地方で行われたダートグレード競走のG1/Jpn1・14レースの計39レース。さらに日本調教の海外G1馬延べ56頭も対象とし、収録頭数は実に延べ1588頭という膨大な父系図です。
巻末には過去レースの勝ち馬一覧を、概要とデータ(JRAのみ)付きでまとめました。日本の競馬史、血統史を学ぶのに最適なデータです。





『世界のG1馬父系図1776-2024』
http://miesque.com/c00103.html
1776年の英セントレジャーから、2024年まで約250年の世界各国の大レース91レースの勝ち馬延べ約7800頭を父系図にまとめました。父系図は約90ページ、馬のデータやレース概要もカバーした勝ち馬一覧表は約190ページの全275ページという大ボリューム。父系の歴史や流れを掴むには最適な資料になることでしょう。





『日本の重賞勝ち馬父系図1932-2024』
http://miesque.com/c00104.html
1932年から2024年まで、90年以上にわたり行われてきた中央競馬の重賞約7000に加え、ダートグレード競走、日本調教馬による海外重賞の勝ち馬延べ8000頭以上を父系図と勝ち馬一覧にまとめました。
系図は70ページ、馬のデータやレース概要もカバーした勝ち馬一覧表は240ページ以上と、父系図シリーズでは最大となる総計約310ページという膨大なデータです。日本の競馬史、血統史を学ぶのにお役立てください。