①『世界のG1馬父系図1776-2025』
http://miesque.com/c00110.html
②『日本のG1馬父系図1932-2025』
http://miesque.com/c00111.html
➂『日本の重賞勝ち馬父系図1932-2025』
http://miesque.com/c00112.html
以上の3冊を同時に発売開始しました。
(以下栗山ブログよりコピペ)
①は、1776年の英セントレジャーから、2025年まで約250年の世界各国の大レース91レースの勝ち馬延べ約7900頭を父系図にまとめました。父系図は約90ページ、馬のデータやレース概要もカバーした勝ち馬一覧表は約190ページの全291ページという大ボリューム。父系の歴史や流れを掴むには最適な資料になることでしょう。世界を見渡しても類書は皆無です。


②は、1932年から94年にわたる日本のG1級レースの歴史を、全74ページの父系図、一覧にまとめました。2025年のレースを追加した最新版です。
対象レースは、1984年以降にG1格付けされたJRA24レースにビクトリアCを加えた25レースと、地方で行われたダートグレード競走のG1/Jpn1・14レースの計39レース。さらに日本調教の海外G1馬延べ61頭も対象とし、収録頭数は実に延べ1630頭という膨大な父系図です。
巻末には過去レースの勝ち馬一覧を、概要とデータ(JRAのみ)付きでまとめました。日本の競馬史、血統史を学ぶのに最適なデータです。


➂は、1932年から2025年まで、90年以上にわたり行われてきた中央競馬の重賞約7500に加え、ダートグレード競走、日本調教馬による海外重賞の勝ち馬延べ8000頭以上を父系図と勝ち馬一覧にまとめました。
父系図は70ページ、馬のデータやレース概要もカバーした勝ち馬一覧表は270ページ以上と、父系図シリーズでは最大となる総計約350ページという膨大なデータです。日本の競馬史、血統史を学ぶのにお役立てください。


価格はすべて1000円。何年にもわたって手作業で編み上げた労作です。お買い求めいただけましたら幸いです。