2013-06-21から1日間の記事一覧
3月に発売された『パーフェクト種牡馬辞典2013-2014』(自由国民社)の関連企画として、同書の編集を担当された競馬道OnLine様のサイトにて、栗山求と望田潤がG1予想を行います今週の宝塚記念は望田潤の担当で、有力馬3頭(ゴールドシップ、ジェンティルドンナ…
「母父カーリアンの血を増幅する配合が成功する。ストームキャット持ち牝馬からはメイショウボーラーやレッドスパーダが出て勝ち上がり率も70%近い。マルゼンスキー持ち牝馬も勝ち上がり率が高く、ディアチャンスなどが出て中身も濃い。ニジンスキーのクロ…